AGA・プロペシア処方は安心の泌尿器科で! プロペシアの効果 プロペシア価格表 プロペシア処方の流れ AGA治療 プロペシア Q&A
 より効果の高いザガーロも発売され、もっと発毛!男性のうす毛は、泌尿器科で治療する時代です。
  AGAとは?
Androgenetic Alopeciaの略で「男性型脱毛症」の意味です。
成人男性にみられる『抜け毛が進行し髪が薄くなる状態』のことを言います。一般的に遺伝や男性ホルモンの影響などが主な原因であることがわかってきました。

世界最大の製薬会社のひとつで近年、新たな薬剤「プロペシア」が開発され、これが男性の薄毛(AGA)に効く、つまりかつら・植毛ではない、自分の毛を再び生やすことができるようになったのです。この薬はすでに世界60ヶ国以上で承認され、日本では2005年12月から発売されました。また、このプロペシアのジェネリック薬「フィナステリド」がファイザー社他から発売になっています。

  より発毛効果の高い 「ザガーロ」 の取扱を始めました。

プロペシア(=フィナステリド)の1.6倍の発毛効果がある男性型脱毛症(AGA)の新薬、グラクソ・スミスクライン社 「ザガーロ」の取扱を始めました。(2016年6月発売)

20〜50歳の男性型脱毛症患者917例を対象として行われた第U/V相国際共同試験では、発毛効果として、直径2.54cm円内における毛髪数の変化量を評価しています。
この試験において、服薬後24週時における毛髪量(頭頂部の直径2.54cm円内における直径30μm以上の非軟毛の数)のベースラインからの変化量は、プラセボ群で-4.9本、フィナステリド(プロペシア)1mg群で56.5本、ザガーロ0.1mg群で63.0本、0.5mg群で89.6本で、いずれもプラセボ群と比較して毛髪数が有意に増加しています。この試験において、ザガーロ0.5mg群は、フィナステリド(プロペシア)1mg群のおおよそ1.6倍の発毛効果を示していることが、注目すべき点です。

一般名はデュタステリドで、2009年から泌尿器科で前立腺肥大症治療薬として使われてきた「アボルブ」と同一成分です。これまで泌尿器科で使われてきた薬なので、泌尿器科医の投薬管理で服用されるのが安心です。

  男性型脱毛症(AGA)治療薬との併用で、もっともっと発毛実感。
当クリニックでは、飲むAGA治療薬の「プロペシア」、「フィナステリド」、「ザガーロ」の他に、これらの効果を増強させる塗り薬「アロビックス液」もご用意しております。

プロペシアのジェネリック薬として、これまでのフィナステリド ファイザーの他、新たにフィナステリド クラシエ等が登場しました。
よりお求め易いお値段になっています。

丸善クリニックは、名古屋で30年以上診療を続けている『泌尿器科専門のクリニック』です。
プロペシアの発売当初からAGA治療で処方してきた実績があります。
●初診料・再診料ナシのお薬代のみで、ご希望の錠数を処方いたします。
●診察が必要ですが、問診のみですぐお薬をお持ち帰り頂けます。(初診料・再診料ともに不要です。)
●安心の院内処方ですので、薬局へ行く必要はありません。

プロペシア、フィナステリド、ザガーロは男性ホルモンの働きをコントロールする薬剤であるため、プロペシア、フィナステリド、ザガーロの処方は男性ホルモンに関わる前立腺やEDの治療もトータルに行うことができる泌尿器科での治療が最適だといえます。


  全て国内製薬メーカーの「正規品」です。
当院はすべて、日本国内製薬メーカーの正規品のみを取り扱っております。
正規品のプロペシア、フィナステリド、ザガーロは、シートやボトル裏面に日本語で注意書きが記載されています。個人輸入等の並行輸入品の中には偽物が多く含まれているという報告もありますので、注意が必要です。

薬剤についての詳細は、製薬メーカーにおいても案内サイトが開設されておりますので、ご参考にされると良いと思います。
【MSD株式会社(旧:万有製薬)】・・・AGA−NEWS.JP
【ファイザー製薬】・・・男性型脱毛症
【グラクソ・スミスクライン】・・・発毛Web



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